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健康ニュース

健康に関したニュースを2ch風にまとめたブログです。

エセ医学が自己破壊を招く恐怖!?はり治療 ヤバイ10選とネットの反応は?

今日はエセ医学とはり治療についてです。

 

 

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引用:news.livedoor.com

 

どうして私達は、自分自身の体に効き目がないだけじゃなく、場合によっては害がもたらされるというようなことをしてしまうのでしょうか。

 

自分自身破滅的とも思われるこういったやり方は、エセ医学が横行する原因となっていると思われます。

 

というような記事が目に飛び込んで来たので紹介させて頂きます。

 

先ずはその前にエセ医学について調べていきます。

 

ではエセ医学とは何でしょうか?

 

医学といった風なかたちを採用しているが、現実は医学的な裏付けがないもの」のことを言いい「ニセ医学」「トンデモ医学」とも呼ばれているそうです。

 

その「エセ医学」の4つの特徴についてですが

 

特徴①

物の言い方が極端過ぎて扇情的な内容が非常に多い。

訪問者を「ニセ医学」に引きずりこむ為の最初の話題として活用される典型的なものの中に、「白砂糖害悪論」があります。

 

例として

白砂糖は白い悪魔

子どもがキレやすくなるのはすべて白砂糖のせい

があります。

 

 

特徴②

簡単に断言してしまう。

白砂糖害悪論では、「白砂糖は白い悪魔、絶対にとってはいけない」といった「断言」を多く使ってしまうのです。

 

特徴③

精神論が多く、おとうさん、おかあさん達の責任にしてしまう。

 

「子どもがキレやすくなるのはすべて白砂糖のせい」を例にとります。

そもそも子どもが白砂糖を欲しがるようになったのは、あなたの努力・妊娠中の食生活・心がけが悪いから等々・・・

 

砂糖害悪説だとこんな感じの言い回しで、お子さんのキレ易さを白砂糖のせいに決めつけるばかりか「あなたの心がけが悪い・努力や愛情が足りない」というような、非難する言説を自由自在に植えつけてきます。

 

特徴④

通常の医学を否定する。

陰謀論(出来事の裏に巨大な陰謀が潜んでいると考えるものいい)などの手段で、通常の医学を拒絶し、ふつうの医学を対象とした疑心暗鬼を植えすり込みます。

例えばこのようなことをいうものです。

調子が出なくなってくれたのは向上動作であるから、耐えないといけない。

普通の病院にかかるとかえって病気になってしまうから、かかってはいけない・・・・

 

過去にふつうの医療で嫌な思いをしたり、不信感を抱いたりした人と強い信頼関係を結びます。

ターゲットの中に眠っていた、ふつうの医療を否定したい気持ちをうまく利用して、上記のようなものいいを使ってどんどん引き込んでいくのです。

 

 今後の為にも・・・

 もしも嘘偽りなく本気ならば、是非ほんの少しでも考えてみて下さい。

 

この事については、従来より認識しないで過ごしてきた考え方なんですから、

ゆっくりと30分でも構わないので時間を惜しまずに、調査してみたら良いと思います。

 ほんとうに信頼性と意味ある存在なのをか確認する事も非常に大切だと思います。

 

ここまでエセ医学という事について調べて書いてきましたが

 

ただ、はり治療がえせ医学だとかは不明なので解りませんが

 

 記事の紹介は早速していきたいと思います。

 

こちらからです。↓

zasshi.news.yahoo.co.jp

 

 ここからは上記のニュースについてのネットの反応です。

 

 

名無しさん 2017/03/05 17:30
そもそも鍼治療は科学的に生み出されたものではなく、長い歴史に基づく経験と知恵の結晶のようなもの。必ず効くというものではないが西洋医学にもそれは当てはまる。何か
この記事は東洋医学アレルギーな著者が感情的に書いたもののように見える。
名無しさん 2017/03/05 11:12
西洋医学と東洋医学(?)・・・?
鍼治療は受けたことないし受けようとも思わないけど、この批判はキチンと科学的、医学的に立証されている事ばかりなんだろうかという疑問を感じた。短い紙面では全てを記載することは無理なんだろうけど・・・・。
記事の中に1つ、「どこに針を刺すんだろう」って記載があった。これを読んで「え、どこにどう刺すかも知らずに批判してるのか?」ってふと思ったのです。相手を詳しく知らずに批判するって単なる文句でしかない。
だから、、、この批判もどこまで科学的、医学的に立証されてるのかなぁって単純に思ったわけです。
物言う竜胆 2017/03/05 10:25
10つ・・・そんな言葉初めて聞いた。
名無しさん 2017/03/06 05:12
アジア人を見下した白人が、鍼灸について何も調査せずに書いた記事としか思えない。
名無しさん 2017/03/05 18:16
「針をどこにさすのだろう」という一文。
ひょっとして針は患部に直接指すものだと思ってる?
そして、そのほかはそのように治験でもした?
まー、非常に斬新な考えですね。
名無しさん 2017/03/06 17:38
西洋医学、科学が全て東洋医学より上だという前提で書いてる
名無しさん 2017/03/06 07:53
前半の方は鍼灸師的にも納得できるが後半の方は鍼灸治療の効果がとても期待できると思います。
ベル麻痺も入院して栄養点滴より早めに針治療をした方が早く良くなるのに。
名無しさん 2017/03/05 10:40
この記事、わかったつもりで書いているね。もうちょっと勉強した方がいいよ、この記者は。本質的にどういう機序ではりが効くかが大事。壊れた膝関節の骨は戻らないから、はりは効かないけどその周りにある筋肉が痛みを出していたらはり適応の可能性が高い。骨が鳴ってても痛みが消えればそれは骨が原因でなくて筋肉。だから、原因の特定をしっかりと論じた上で効くか効かないかを論じるべきで、自分の感想をただ述べるのは主観に頼った愚かな判断だよ。
名無しさん 2017/03/05 15:03
子供には子供用の刺さない鍼治療があるのも知らないんだな……お察し記事だ
名無しさん 2017/03/05 11:48
鍼灸師ですが偏頭痛の方々のほぼ全員に喜んで頂いているのですが、、、
単に知識や技術不足では?
名無しさん 2017/03/05 13:11
10と限定してながら最後には全面否定とも受け取れるような書き方はいかがなものでしょうか?針は実際に効果もありますよ。重病の母が何度も助けて頂いてます。数字的にも変化があるのでとてもプラシーボでは片付けられません。ただ施術者の力量に負う所が多いのも事実ですが。
名無しさん 2017/03/05 10:26
10つでなんと読む?
名無しさん 2017/03/05 16:06
まあ、でも、他に有効な治療法が無くて、針治療にプラシーボ効果が認められるなら、やってもいいかも。
しのび 2017/03/05 10:59
テンつ。
名無しさん 2017/03/07 21:55
その時だけって言われれば、まぁそうなんだけど、花粉症の鼻づまり、なかなか治まらなかったけど、肩凝りやらのついでに眉間に針1本、つーっと鼻が通りましたよ。
それなりに、効果はあるでしょう。
tjagnwpgjy 2017/03/08 09:19
中国からは鍼治療に対して批判的な論文はでないっていう一文に妙に納得。
名無しさん 2017/03/06 11:02
このテストは、どういう人が鍼治療を実施したんだろう?
鍼治療の教科書かなんか見て、「ここに針を刺すのね」的に、研究者自身が針刺したりしてないよね?
「決められた位置に決められた通りに針を刺しさえすれば、誰が刺しても同じ結果が得られるはずだ。そうでなければ科学的に認められない。」とかいい出しそうだなぁ。
名無しさん 2017/03/05 19:09
じゃあ西洋医学で治りますか?
ku-ma 2017/03/05 11:10
10つ?新しい日本語?
記事書いたあと、見直さないの?やっつけでやってる感がバレバレだわ。
名無しさん 2017/03/07 10:00
私は鍼灸師です。
このような間違った記事も堂々と配信されるという事を皆さん知ってください。
東西南北上下左右 2017/03/06 02:27
鍼はプラセボだって言い張るならとりあえず美容鍼灸のビフォアフだけでいいから見てみよっか。
名無しさん 2017/03/08 04:19
この記者は、単に「針」が怖いのでは?
小中の時、予防接種で思いっきり泣き散らすタイプだね。
名無しさん 2017/03/06 11:27
針治療は確かに効くが高額な割に三日しか持たない。従ってコスパが悪いのでやっていない、
名無しさん 2017/03/05 10:39
針治療は昔、整体院で薦められて何回かやってみたのだが、効果があったのかどうか体感的には正直全く分からなかった。
この記事では針治療にプラシーボ以上の効果はないとされているが、個人的な体験では同感だと思う。私にはいまひとつ合わなかったのか、単にその整体院の施術者の腕がいまひとつだったのかは分からないが、その後また針治療を受けたいとは思っていない。
ただ、あれだけあちこちで普及しているので、プラシーボでも良いから「楽になった」と思える人がいるなら針治療もありかもしれない(この場合、「医療行為」として行うのは問題かもしれないが)。
名無しさん 2017/03/05 12:10
10つ。どこに刺すのだろう。8件の試験で。
の時点でオチは付いているな。
西洋医療と東洋医学は基本的に交わるものでは無い。
血管ひとつ取っても、そこに流れる血液に対して起こる作用機序を持って治療に当たる西洋医療と、血管、神経、筋肉などを体内の気の巡りと捉えて鍼や指圧などで改善していく東洋医学では考え方が根本的に違う。
アプローチの仕方が違うのだから表面だけをなぞる研究←と言えるシロモノかは知らんが、だけでは何も分からないだろうな。
これじゃ、単なる悪口記事だよ?Forbesさんよ?
名無しさん 2017/03/05 10:29
10つ
初めて見ました
日本人が書いてる?
diaz 2017/03/06 10:20
鍼灸は昔から経験的に効果があるとされてきたもの。科学的な裏付けに乏しい点もあるかも知れないが、それによって症状が治ったり緩和されるのなら、有用ではないか。
名無しさん 2017/03/05 14:30
本当効く流派の鍼もあるのに。
下手な鍼師使っただけの、ヤラセに近い論文なんだろうな。
実際に治療受けて、効果を実感してる人には、呆れる記事ですね。
うちの母、整形で手術でしないと歩けないって言われて、腕の良い鍼灸師に、脊柱管狭窄症を治してもらって、孫抱いて歩けるくらいになりましたからね。
名無しさん 2017/03/05 10:22
母の故郷の知人で針治療後下半身不随になった?という人がいると聞い
て それで怖くてやらなくなった
名無しさん 2017/03/05 10:26
鍼消毒してるのかな?
肝炎は特別な消毒やオートクレーブでないと死滅しない。入れ墨とかも怖いな
acupuncture 2017/03/05 11:17
腕が悪いだけじゃない?
東洋医学を知らない医者が鍼治療したとか?
そもそも赤ちゃんの鍼治療が残虐って…、鍼治療知らないね…(^_^;)
気持ち良さそうにしてるよ。
本当に効かないなら、もっと早く廃れてるよ。
名無しさん 2017/03/06 14:42
腕の悪い先生だったのかな。
akk 2017/03/05 22:25
慢性的な痛みの原因は、骨ではなく、筋肉ではという事は、最近、整形でもいわれている。骨や神経の問題は、鍼ではなおらないでしょうけど、自分の実感として、筋肉の張りは改善されるよ。
名無しさん 2017/03/07 16:01
これって海外の記事の翻訳?
海外のなんちゃって日本料理のように、クオリティの低い鍼治療について、文句を言っているだけに思えます。
名無しさん 2017/03/05 23:31
鍼治療を否定したなら、人間の身体にあるツボについても調べて論文を発表してもらいたい。
名無しさん 2017/03/05 13:12
無知かつ非常に偏った問題大ありの記事 速やかに削除されることを願う 
名無しさん 2017/03/06 12:17
そんな目的でハリ治療受ける奴いんの?
殆ど違う症状でしょ。
実態分かってねーだろ、これかいたバカ。
名無しさん 2017/03/06 09:43
頭痛が酷く、総合病院に行っていろんな科をたらいまわしにされ結局原因判明せず。
最後に肩こりが原因かもしれないから、鍼灸に行ってみればと勧められ自宅近くの小さな整形外科で鍼うってもらったら翌日嘘のように頭痛が消えた。
名無しさん 2017/03/07 10:31
この記者は感情的、批判的になりすぎてる。言葉が過激で読んでいて気分が悪い。身体に悪いのは針なんかでなくこの様に万人が読む場で幼稚で無知な大人が書いた文章を晒すことでしょう。
ガイア 2017/03/05 13:34
なんだこの記事 西洋医学の薬による副作用の方が何万倍も危険だ。針治療をエセ呼ばわりする前に自分の襟を正せ。手前みそも甚だしい。
名無しさん 2017/03/06 03:12
鍼灸師は国家資格だぞ
全ての治療に効果がないことが証明されない限り、似非と呼ぶのは困難だろう。
こんな書き方してたら何処かの医学系サイトみたいになっちゃうよ。
名無しさん 2017/03/05 14:27
東洋医学を馬鹿にする学者、科学で立証出来ないから否定するのはおかしくないか?
科学が稚拙なレベルなんだって考えないのかな?
名無しさん 2017/03/06 01:06
そもそも鍼、灸、漢方、東洋医学が胡散臭い
ネコ 2017/03/05 14:18
西洋医学のスタッフからどれだけお金もらったか知らないが、批判するならちゃんとやろうねw
お金少なかった?www
西洋医学と東洋医学のカラクリわかってる人たちは、大笑いですよw
(非表示だろうなー)
名無しさん 2017/03/06 12:31
流言飛語の類いのヨタ話。
いまさらではなく、昔からオーストラリア人は伝統的に中国キライ(黄禍論者)だから、真に受けることはないね。
明らかに人種差別のバイアスがかかった悪意の論文だね。
インチキな論文は洋の東西を問わず、モグラたたきのように出現する。笑)
個人的経験だが、上腕部の筋肉痛が間違いなく一発で治った。
死ぬほど痛い、カルシウム注射に懲りて、神頼みで最後にダメモトでやってみたハリで助かった。
ネットの反応はここまでです。
この記事を読んでの感想ですが
確かにはり治療というのは言われてみると感染とか今までに聞いたことがない言葉も出てきましたが、特別なはり治療を除いては別にあまり気にする事もないような気がします。
その人、その人に合った治療の仕方があると思うのでそういう面で真剣に向き合って考えれば良いと思います。