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心の病気の予防に薬物?精神医療に悪魔の手が!

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心の病気、すなわち「うつ病」が大きく関連している。

現代社会においては、300万人以上のうつ病の患者さんがいると推定されています。

 

心の症状でよくあるものは「抑うつ気分」と「意欲の低下」です。

気分が落ち込み、悲しい気持ちになる。

憂鬱である・・・何の希望もない。

 

また、今まで好きだったことや趣味をやる気になれない!             

毎日の生活に張りが感じられないなど、意欲の低下も起こる。

 

心の病気の発症リスクの高い人に対して、薬物療法あるいは社会精神療法、もしくは両者を組み合わせることで病気の発症を減らすように努めるというものです。

 

 

この記事についての世間の反応

iwasero 1日前
病識のない病んだ親に育てられ
もちろん虐待も受けて……
そりゃあ、その子も病んじゃう
大人になって
親を反面教師に頑張ろうとしても
自分の子にやっぱり同じような関わりをしてしまう……
医療なり児童福祉なり
第3者が介入して連鎖を止めないといけない
 
名無しさん 22時間前
予防は難しい。
私は結婚して子供二人産んで。その間なんとも言えない不調が続き激痛が伴う症状が短期間続き、現在は通年痛みの強弱の波が続く毎日です。その間内科と外科にそれぞれ2ヶ所行きましたが異常無しと言われその内3ヶ所から精神的な物かも知れないから精神科に行かれてはと言われました。体調思わしくない中思い切って受診し初めて鬱と言われました。
今思うともっと早く受診しておけばと思いました。何でもそうですが早目の治療は完治は難しくても症状を緩和を促進して心身穏やかに過ごせると思いました。
 
やまやま 23時間前
早期治療で重篤化を防ぐっていうのは説得力があるけど、予防っていうのはね。
身体的な病気と違って、病気がすごく見えにくいから。
それが予防しなくても「心の病気」にならないものだったとしても、検証できない。
「心の病気」そのもの、他の病気の副作用としての「心の病気」等について知識を持っていれば適切な判断ができるから、早期治療につながる、という理屈であれば理解できる。
 
名無しさん 1日前
一度、鬱が発症してしまうと再発しやすくなるし、病前と病後での感覚も変化する(ストレスかかると体動かなくなる、作業中に手が震える、起きてられなくなる等)。
予防できるなら予防した方が良い。本当にストレスかかる環境なら、すぐ退避した方が良い。
 
名無しさん 23時間前
昔、知人が鬱病と診断されたと言っていた。
会社で月100時間超の残業が何か月も続いたからだと言っていた。
そいつの両親もうつ病歴があると言っていた。
遺伝なんじゃないの?
 
名無しさん 1日前
嫌になったら我慢せず転職すること。
40、50代で職を失っても正職員として
家族をなんとか養えるくらいの収入が
保証されること。これで予防できる。
 
名無しさん 20時間前
自分で唯一、自分の自由になるものは?
それは自分のメンタルでしょう
と言うことは、ココロは病気になるのではなく、自分から病気になっていることを考えると
おのずから解決方法は、分かるはず
 
クロサギ 1日前
予防とか考えずに、なったらなっただと
思うことをお勧めしますよ。
乗り物酔いだって、いざ本当に酔ったら
これに吐けばいい、というゲロ袋が
あるのと同じことじゃないですか。
ちなみに僕は睡眠障害なんですけどね。
 
名無しさん 21時間前
「うつは心の骨折」ってよくいわれるしねえ。
心が折られないように負荷の限界を考えないと。
 
名無しさん 22時間前
まだまだ日本の精神医療は遅れている。
 
名無しさん 23時間前
病は気からとは、良く言ったものだ…。
 
名無しさん 3分前
うつ気分で受診~麻薬および向精神薬取締規制の薬を健常者に~自立支援を勧めて薬漬けに
大田区大森山王クリニック高橋玲子院長ベンゾジアゼピン系デパスソラナックス漫然高容量多剤処方禁断症状時ベゲタミンB再度ベンゾジアゼピン多剤処方のうえ薬物依存性に心の風邪で受診しただけなのに。

睡眠薬や抗不安薬44種類規定量で薬物依存の恐れ
ベンゾジアゼピン系薬等44成分の添付文書改訂指示
厚労省 承認用量でも漫然投与で依存性 ベンゾジアゼピン系薬等44成分
厚労省医薬・生活衛生局は3月21日、催眠鎮静剤、抗不安薬、抗てんかん薬で使用されるベンゾジアゼピン受容体作動薬などの医療用医薬品について、承認用量の範囲内でも漫然とした継続投与により依存性が生じることがあるとして、医療現場に注意喚起するため44成分の添付文書を改訂するよう、日本製薬団体連合会に通知で指示した。
 

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ラニ 9時間前
急速に取り組んでほしいのは両親の不適切な育児を是正すること。
これだけで変わる子どもが増えるかと。
金持ちとか生活保護に関わらず。
もうさっさと始めないと間に合わない気がする。
子どもが生まれても不適切な育児で亡くなっていくし、成長すればいじめで自殺に追い込まれるし。
色々と変だと感じることが多すぎる。
 
ラム 21時間前
>心の病気は脳内の医学的な問題が原因で起こる病気ですが、その発症要因は複雑
つまりは何も分かっていないということ。
そもそも「心の病気」自体がでっち上げ。
「脳内の医学的な問題が原因」、これも見てきたようなウソ。
要は単なる気分の落ち込みや心の疲れを脳内ナンチャラがどーのこーのと、事を余計複雑化させ、無理矢理病気にこじつけているのだ。
そしてこの記事に同調するアホな精神科医らよって無知な人間は本物の病人へと仕立て上げられていく。
彼らの口車に乗って向精神薬など飲み始めたらアリ地獄に突入だ。
そもそも心が簡単に折れる人間はその思考法に大きな欠点がある。
何かと後ろ向きに考える。
対して不幸や不運をバネにできる人間の考え方は前向きだ。
『歴史を変えるようなヒーロー達は揃いも揃って最悪の環境から生まれている』
『天才というのは最高の環境からと最悪の環境からしか生まれないようにできている』
 
マンモスマン 16時間前
死が全てを解決してくれる。死ねば自分が抱えてる全ての問題から解放される。
 
天皇陛下万歳 1日前
人身事故を起こさない様に
 
名無しさん 17時間前
この不安だらけの世の中だと無理だと思う。
パワハラに日常的な違法行為、
辞めればまともな働き先はなし、
偽善的な社会中では
まともな人ほど精神病になる。
 
NGO 23時間前
食事だよ。
神経伝達物質も
受容体も食べ物からできるからね。
 
名無しさん 1日前
原因不明の病に予防は無いだろう!適当な事で本気で苦しんでる者を惑わすな
 
名無しさん 1日前
脳の機能の異常を「心の病」と表現することに、ものすごく違和感を覚える。

 

こんな質問もあります。

Q:心の病気を予防するにはどうしたら良いですか?

A:人に言われたことを真に受けない。
  自分に無理をさせない。
  

  適当で良いか、という気持ちを持つ。
  真剣に話を聞いてくれる人を探す。
  

  憎まない、怒らない。                           

  良くも悪くも、自分に嘘をつかないことだと思います。

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私の妻もストレスでうつ病に

幸い、どちらかというと軽い方だったので深刻なまでには至らなかったのですが
やはり、普通とは違うと感じました。
 
原因は仕事でのストレスと家事でした。
 
仕事については職場の人間関係で上司と部下でいう上司の立場で接しており
部下が退社したのは私のせいだと強く思い込んでしまったのです。
 
また、家事については私の親父と上手くいかずに悩んでいた事がしばしあったみたいです。
 
症状は過呼吸になったり、突然寂しくなったりして泣き出した事もありました。  
また、自分では言いたくない事まで言ってしまうというような症状が
妻には出ていました。
 
今はかなり落ち着いています。
でも神経内科には月に2回、私が連れて行っています。
この場合、今ではもう一緒にいかなくても良いのですが
 
私が探してきた病院だし、苦と思っていないのでそうしています。
そんなもんで妻の顔色も良く以前の普通の状態に戻っています。
 
やはり、予防という事について、心の病気などの精神的にかかわるものは
私達、周りの人間が良く考えて行動してやらないとダメだと改めて実感しました。
 
確かに薬とかも飲んでいますが
心の病気は何時再発してもおかしくはないので
日頃からのこころのケアも大事です。
 
まとめ
うつ病の治療が進んで、普通どおりの生活を送れるようになっても、うつ病はもとに戻ろうとする嫌な習慣があります。
 
このため、症状がよくなってもしばらくはくすりの服用と患者さんに対して周囲の気配りが大切であり、それを1回だけしたら終わりじゃなくて、毎日続ける必要があるのです 。